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ラインナップ及び特長
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| ギガビットタイプ |
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・ギガビットイーサネットに対応したイーサネットスイッチ
・IEEE802.3、IEEE802.3u、IEEE802.3ab、IEEE802.3x
・イーサネットポート : 8ポート
・Auto MDI/MDI-X機能に対応
・最大9KBまでのジャンボフレーム機能搭載
・半/全二重フロー制御に対応
・ストアアンドフォワード方式をサポート
・伝送速度 : 10/100/1000Mbps
・電源ラインに3000VDCのサージ保護機能
・イーサネットポートに4000VDCのESD保護機能
・電源:12〜48VDC (冗長電源)
・停電時のリレー出力に対応
・DINレール取り付け可能
・外形図ダウンロードはこちら
・ダイレクトプライス : 39,900円 (税込み)
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| 10/100Base-TXタイプ |
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・10/100Base-TXに対応したイーサネットスイッチ
・IEEE802.3、IEEE802.3u、IEEE802.3x
・イーサネットポート : 8ポート
・Auto MDI/MDI-X機能に対応
・半/全二重フロー制御に対応
・ストアアンドフォワード方式をサポート
・伝送速度 : 10/100Mbps
・電源ラインに3000VDCのサージ保護機能
・イーサネットポートに4000VDCのESD保護機能
・電源:12〜48VDC (冗長電源)
・停電時のリレー出力に対応
・DINレール取り付け可能
・外形図ダウンロードはこちら
・ダイレクトプライス : 16,800円 (税込み)
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機能紹介
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■ Auto MDI/MDI-X機能 |
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Auto MDI/MDI-X機能とは、 ストレートケーブル・クロスケーブルを自動的に判別できる機能。
この機能により、通信相手によるケーブルの配線ミスを防ぐことが可能です。
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■ ストアアンドフォワード方式 |
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ストアアンドフォワード方式とは、スイッチングハブの動作方式の一つ。
受信したデータを一度全てバッファに格納し、ここでエラーチェックを行いエラーがないことを確認した後に送信を行う方式です。
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■ ジャンボフレーム機能 |
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ジャンボフレーム機能とは、ハブやLANカードの機能の一つで、イーサネットのフレームサイズを大きくして通信を行うこと。
フレームサイズを大きくすることにより、ヘッダなどの制御情報の比率を下げ、効率よくデータ転送が可能となります。
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■ 冗長電源 |
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冗長電源とは、システムの重要性を考慮し電源の二重化を行っている仕組み。
二重化を行うことにより、電源ユニットの故障やその他の障害などで、1台の電源が使用できなくなった場合でもシステム装置の継続運用が可能となります。
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